【男性こそストレッチで。女性こそ筋トレで。】理想のカラダを作ろう。

 

こんにちは。群馬県高崎市ストレッチ専門店Aimhigh~healthy&beauty~です!

 

 

 

カラダが柔らかいのは、なぜいいのか?

どうすればストレッチの効果が上がるのか。

効率よくストレッチで効果を得るために必要な5の基本をお伝えします♪

 

 

そもそも。。。

 

Q1.カラダが”硬い・柔らかい”とはどういうこと?

A.関節の可動域が大きいか小さいかということ。

一般的にカラダが硬いとは、関節の可動域が小さいということ。

お腹のお肉が邪魔をして、前屈ができない。。。なんて人は、可動域を小さくしている可能性も。

 

 

Q2.カラダが硬いと柔らかいどちらが良い?

A.適度に柔らかいのがベストです!

確実な科学的根拠はありません。しかし、体が硬いまま、自分の可動域以上の運動をしたら、ケガをしてしまうリスクも。また、デスクワークなどで同じ姿勢が続くと、血流が滞り、体が硬くなります。いわゆる首こり。肩こりです。

 

Q3.ストレッチで何故カラダが柔らかくなるのか?

A.関節の可動域が広がるから。

ストレッチをすることで、関節だけでな、その周りの筋肉や軟部組織も柔らかくなります。

分かりやすいものだと、前屈です。

この時は股関節の可動域だけではなく、ハムストリングスやお尻の筋肉の動きも大切になってきますので、ストレッチは主に関節の可動域を広げる行為ではありますが、同時に筋肉もしっかり伸ばしていくことができます。

 

Q4.男女や年齢によって硬さに違いはある?

A.骨格にも柔軟性にも違いがある

男女では、ホルモンバランスの違いや骨盤の形状も異なるため、柔軟性は女性の方が高く、筋肉量は男性の方が多い傾向にあります。

なので、男性こそストレッチで柔軟な身体づくりを!女性こそ筋トレで筋力をつけ、女性らしい締まった身体づくりを!おすすめします。

 

 

Q5.ストレッチにはどんな種類があるの?

A.大きく分けると2種類

1人で行う「セルフストレッチ」と、2人1組で行う「パートナーストレッチ」

セルフストレッチで伸ばせない関節や筋肉をしっかり伸ばせるのがパートナーストレッチです。

 

2人1組でやるストレッチで、体育の時間にやった二人で体を伸ばす準備運動を想像してしまいがち。

あれも、ちゃんとしたパートナーストレッチですが、カラダ作りや身体改善で行うパートナーストレッチとは少し違います。

 

当サロンで行っているパートナーストレッチは、マッサージをしてもらう時のように、リラックスした状態で受けてもらいます。

 

 

マッサージでは味わうことのできない、体の伸びをストレッチでは、体感することができます。

 

いかがでしたか?

これからの身体づくりの参考にしてみてくださいね~!

 

【~カラダの中から美しく健やかに~】

TEL:027-370-3203

Mail:info@aimhigh-takasaki.jp

ストレッチのネット予約はこちらから↓↓↓

ホワイトニングのネット予約はこちらから↓↓↓

関連記事一覧

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP